【ZOOM】コラボな交流会〜クラウドファンディング応援編〜 難民支援学生グループChekaCheka(チェカチェカ)がクラウドファンディング中の【難民の子どもたちの歯を守りたい!!一生忘れられない口腔衛生(虫歯予防)授業】って、どんなプロジェクト?
プロジェクトメンバー3人が、ZOOMでお話してくれました!
一ヶ月後どうなったのでしょう!?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■マイケル瑛美(18歳)/ Amy Michael 東京学芸大学附属国際中等教育学校6年/ Tokyo Gakugei University International Secondary School
■マイケル瑛美(18歳)/ Amy Michael
小学生のとき、クラスにクルド難民の子がいたことで難民の存在を知る。 高校1年生の時にスーパーグローバルハイスクール(以下、SGH)の事業下で、日本に住む定住難民と日本人の交流について研究。 2019年高校2年の時フィリピンのパヤタス地方を訪れ初めて貧困というものを目の当たりにする。 2019年6月ワールド・ビジョン・ジャパン主催「未来ドラフト2019」でグランプリ獲得。 ■谷和希(21歳)/ Kazuki Tani 
■谷和希(21歳)/ Kazuki Tani 
苫小牧工業高等専門学校環境都市工学科5年
2018年4月から10月までルワンダに滞在。語学学校に2ヶ月通いながら、NPO道普請人でのインターンシップを開始する。 2018年4月から10月までルワンダに滞在。語学学校に2ヶ月通いながら、NPO道普請人でのインターンシップを開始する。 道普請人では、土のうを使い、軟弱地盤を補修する土のう工法を用いながら、現地の方々に道路補修法を技術移転するという活動に参加。 ルワンダ滞在を終えて、アフリカ、アジアを巡る旅を4ヶ月して帰国。 2019年6月ワールド・ビジョン・ジャパン主催「未来ドラフト2019」で準グランプリ獲得。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
httpss://camp-fire.jp/projects/view/190899
2020年1月にウガンダに行き、南スーダンから逃れてきた難民の子どもたちに、歯磨きすることの重要性を伝え、現地に生えている木で歯ブラシを一緒につくり、習慣づけることを目指した授業を行うプロジェクト。 日本から持ち込んだ歯ブラシを配布するだけの一方的な支援にならないよう、木の歯ブラシを、難民の子どもたちと一緒に、難民居住地に実際に生えている木を使って、歯ブラシをつくり、歯垢を除去する大切さを伝えます。 ※2019年6月ワールド・ビジョン・ジャパン主催「未来ドラフト2019」でグランプリを獲得したプロジェクト。歯ブラシづくりに必要な素材の調達、歯垢チェッカー調達、紙芝居づくり、その他雑費は、国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンが事業費として負担。




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